窃視症

オナニーの見せ合い
高校2年生の私には大好きな先輩がいます。野球部に入っている先輩に近寄りたくて野球部のマネージャーになりました。まずは先輩に私の名前を覚えてもらおうと積極的に話しかけたり、先輩が今必要としている水や汗拭くタオルなど言われる前に用意したいと行動をしました。お陰で、できるマネージャーとして野球部の男子部員に言われるようになりました。もちろん先輩にも「櫻井。」と、名前を呼ばれるようになりました。次は連絡先を交換する事。しかし、これはマネージャーの特権ということもあって簡単に連絡を知ることが出来ました。最後は先輩をデートに誘う。しかし、これが難しかった。断られてこの先部活が行きにくくなるのが嫌だったのでなかなか行動が起こせませんでした。

ある日のことでした。女子更衣室で制服に着替え用とすると何か視線を感じました。辺りを見回しても人はいませんでした。「山田、何している。」先輩の声が更衣室の外から聞こえました。急いで制服に着替えて外に出ると先輩が同じクラスの山田さんに怒っていました。「こいつ、窃視症で櫻井着替えを覗いてたんだ。」「えっ、何故山田さんが窃視症っとしていたのですか。」「こいつの彼女から友達の俺に窃視症の話をされて相談されていたんだ。」「ごめん。」泣きながら謝る山田さん。私は今回は先生に報告することはしませんでした。何故ならこの事がきっかけに先輩との距離が近くなったからです。覗かれたことはムカつくけれど今はとても幸せです。
オナ友
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チェリーボーイ

 チェリーボーイの友達の1人が、どうやら最近セックスを経験したらしくて、自慢タラタラと話し出したのです。
彼は、出会い系サイトを利用して熟女のセフレを見つけて初めての経験をしたと言うのですから驚きました。
18歳の専門学生、セックスへの憧れはやたら強いのにいまだチェリーボーイを続けている男です。
同じ学校の友達が、チェリーボーイ卒業をしたと聞いて驚いてしまいました。
正直、彼は俺よりもブサメンだし、飲んでセックスできたの?って感じでした。
彼がセフレを見つけられたんなら、自分だって見つけられるだろうと思って、初めての肉体関係を持つために出会い系サイトを利用しようと思ったんです。

 出会い系サイトの中でも、チェリーボーイを卒業したいという話をしっかりと書き込んでいって、メールをくれたのが39歳の熟女だったのです。
年齢はかなり上でしたけれど、初めての経験をしたい自分としては、なりふり構わず彼女とやりとりを続けていきました。
彼女もチェリーボーイを相手にするの悪くはないと言った様子でしたし、メール交換を続けていき待ち合わせをしてくれる約束になっていきました。
筆おろし 人妻

 やっぱり熟女というのは凄いと思いました。
とても積極的だったんですよね、リードしてくれるしフェラチオなんて凄い上手で彼女の口で舐められるだけで射精してしまいそうになったんです。
中で出してもいいよ、と言ってくれて口の中で一発目を出してしまいました。
凄く美味しそうに飲み込んでくれるし、さらに彼女の身体を刺激していくとペニスの回復をしてフル勃起、そしていよいよ本当にチェリーボーイとさようならする時になったのです。
彼女のオマンコの穴の中に挿れ、何度も何度も繰り返しズボズボしていきました。
無茶苦茶気持ち後良くて、凄い勢いでペニスを動かし続けていったんです。
熟女とはじめての経験をすることが出来て、二度も気持ちの良い射精をすることが出来ました。
しかも彼女、また会って欲しいって言ってくれるし、セフレとして肉体関係を続けることまでかなってしまいました!
クリ舐め
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