バター犬

引っ越ししてきたばかりの頃、隣の家に挨拶に行ってきたのね。
その人の家、犬飼ってるみたいで、時々吠えるの聞こえてたし、家も犬いるからさ、お互い上手くやって行きましょうってことで、犬のおやつを差し入れしてきたの。
そしたら、そこの奥さん、すごく気さくな人でね。お茶入れるから、上がって!って中に招いてくれてさ。
今時こういうフレンドリーな人珍しいから、私もいい人がお隣さんで良かったって安心したんだ。
お隣さんの飼ってる犬は、ゴールデンレトリーバーで、よくしつけされてて、大人しくしてたのね。
ただ、奥さんが冷蔵庫を開けようとすると、近くまで走っていって、吠えるの。
「もー、この子、バター犬だから、冷蔵庫開けるとすぐねだりに来るんだよねぇ」って奥さんがさらっとすごいことを言ったんで、目が点になっちゃった・・・。
舐め犬の探し方
「え・・・バター犬、ですか?」って、聞き返したら、「そうなの!バターに目がないの!」って。
あ、いやぁ、それは・・・なんか若干違ってる・・・
だけど、思い切って指摘するべきところかもって思ったの。奥さん気さくだし!これからもいい付き合いしたいし!って。
「あの、バター犬って、多分、アレですよ。。。あのぅ、女の人の体にバター塗って、それを舐めされるという、そういうエッチなプレイ・・・」
そしたら、その奥さん、「えぇ!!」ってすごくびっくりしてて。
「だけど、この近所ではバター好きな犬のこと、バター犬って言いますよ?角のエミ―ちゃんも、通り向こうの三吉もバター犬だし・・・」
え。。。地域限定語だったの・・・?
クンニしてくれない
クンニリングス

ソフレ募集掲示板

ソフレ募集掲示板という種の掲示板を使うようになったのは、わりかし最近であるように思う。
ソフレ募集掲示板を使うようになったきっかけは、離婚をしたことで、再婚相手を見つける気にも、恋人を見つける気にもなれなかったことである。
ソフレであれば、ほとんどワリキリという関係に近いのかと思っていた僕は、とあるソフレ募集掲示板を利用することにしたのだった。
ソフレ募集掲示板といっても、かなりの数がある。
だが、僕が利用したのは、実際に人と出会うことができるということで評判があるものだった。
その場を借りて、僕は、このような書き込みをしたのである。
ソフレを募集する
「はじめまして。最近、離婚をした者です。フリーの身となったわけですが、新たに再婚相手を見つける気にはなれません。ワリキリに近い形として、添い寝を一緒にすることができる友達を見つけることができたらと思います。まずは、お茶からよろしくお願いします。」というように。
女性からメールが来るとはあまり思っていなかったのもつかの間、メールをもらった!
彼女の名前は、Tさん。
お互いに住んでいる地域が近いということもあり、さっそく会うことになった僕たち。
カフェで話をしていく内に、彼女の素敵な人となりがわかるようになった。
実は、彼女にも離婚歴があるという。
そんな似ている点をシェアすることも含めて、彼女とは、これからも末永く仲良くできたらと思っている僕である。
やっぱり、ソフレ募集掲示板を使って、良かったと感じる今日この頃だ。

パトロン募集
愛人募集掲示板

愛人の作り方

小さい頃から家が貧しく、経済的に苦労して育ちました。
そのせいか私の性格はひねくれてしまって、いつも楽して稼ぎたい、働かずに幸せになりたいとばかり思っていました。
でも、喧嘩ばかりの両親を見ていると、結婚というのが幸せなものだと思えなくて、結婚だけはしたくありませんでした。
それで、いつしか、経済的に豊かな男性と婚姻外の関係で結ばれて、生活の面倒を見てもらえたらいいなと思うようになったんです。
でも、いざ愛人になろうと思っても、愛人暮らししている知り合いもいないし、愛人の作り方なんて誰かに聞いて教えてもらえるものでもありません。
どうやったらいいのかなと考えていたところ、ネットで愛人の作り方を紹介しているサイトを発見しました。
そこで紹介されていた出会い系サイトをのぞいてみると、経済的に裕福な男性が、女性を愛人として囲いたいという書き込みがたくさんありました。
飲食店チェーンオーナーの39歳男性
私はその頃、まだ20歳。
客観的にみて顔やスタイルは悪くないと思っていたので、きっとすぐに愛人になれると思いました。
恋人でもない男性とセックスをするのには抵抗がなかったので、気持ちいいことをしてお金をもらえるなら、とても幸せだと思ったんですね。
さっそく書き込みをしていた男性にアプローチをしてみて、会ってみることにしました。
彼は私の父親よりも年上で、もうセックスをする元気はないけど、一緒に居て満たされる関係の女の子を捜しているというんです。
私は一生懸命彼に媚びて、愛人の座を射止めました。
ほとんどペットのように囲われる生活ですが、経済的に安定してるし、家事もしなくていいし、まさに望みどおりの愛人生活を送っています。
たまにセックスしたくなるけど、彼が禁止しているので、しかたなく一人で処理していますが、不満といえばそれくらいですね。

口 援助

フェラ援の女性にお小遣い3千円
 出会い系サイトで援助を求める女性もたくさんいるから、カジュアルにセックスを楽しむことが可能です。
セフレという関係ではない、もう少しライトな肉体関係というものも今では楽しむことができるのです。
口だけで気持ちよくしてもらう関係、プチな援助を望むような女性たちも今は多くなっています。
ちょっとしたお小遣い稼ぎ感覚で、フェラをしてくれる女性は、セフレ以上に簡単に知り合うことができて、すぐに気持ちよく抜いてもらうことが可能です。

 口だけの関係というものを知るきっかけとなったのは、インターネットを徘徊していた時です。
援助欲しいと思う女性は、ホ別の2ぐらいでラブホテルに入ってセックスをするものだとばかり思っていました。
男性の出費は約二万五千円、懐が温まっている時は良いのですが、給料前などは厳しいものがあります。
しかし、口だけの援助の場合はそれこそ屋外やトイレで5千円程度で射精をすることが可能だと言うことが分りました。
これだったら給料前でも、オナニーよりも気持ちの良い性処理をしていことができると思って、早速相手探しを始めてみました。
いつも利用しているPCMAXで、口だけで援助希望の相手探しを始めると、本当に見つかってしまいました。
20歳のフリーターをやっている杏美ちゃん、こちらの仕事帰りにアポすることが可能だと言うこともあって、車で彼女を拾うために待ち合わせ場所に出かけてきました。
10歳以上年齢が離れている若い女性に、フェラをしてもらえるんだから気分もハイテンション状態、彼女乗せて人気のいない場所まで移動して、早速車の中で口でペニスを気持ちよくしてもらっていきました。
見た目もかなりいい感じの女性だし、この援助に慣れているのか随分と上手にフェラをしてくれました。
初めて会った女性の口の中でたっぷりと気持ちよくなって、思いっきり射精することができました。
こういう形の出会いも、金欠の時はいいものですね。
初体験
セフレ