窃視症

オナニーの見せ合い
高校2年生の私には大好きな先輩がいます。野球部に入っている先輩に近寄りたくて野球部のマネージャーになりました。まずは先輩に私の名前を覚えてもらおうと積極的に話しかけたり、先輩が今必要としている水や汗拭くタオルなど言われる前に用意したいと行動をしました。お陰で、できるマネージャーとして野球部の男子部員に言われるようになりました。もちろん先輩にも「櫻井。」と、名前を呼ばれるようになりました。次は連絡先を交換する事。しかし、これはマネージャーの特権ということもあって簡単に連絡を知ることが出来ました。最後は先輩をデートに誘う。しかし、これが難しかった。断られてこの先部活が行きにくくなるのが嫌だったのでなかなか行動が起こせませんでした。

ある日のことでした。女子更衣室で制服に着替え用とすると何か視線を感じました。辺りを見回しても人はいませんでした。「山田、何している。」先輩の声が更衣室の外から聞こえました。急いで制服に着替えて外に出ると先輩が同じクラスの山田さんに怒っていました。「こいつ、窃視症で櫻井着替えを覗いてたんだ。」「えっ、何故山田さんが窃視症っとしていたのですか。」「こいつの彼女から友達の俺に窃視症の話をされて相談されていたんだ。」「ごめん。」泣きながら謝る山田さん。私は今回は先生に報告することはしませんでした。何故ならこの事がきっかけに先輩との距離が近くなったからです。覗かれたことはムカつくけれど今はとても幸せです。
オナ友
オナニーの見せ合い